프로토타입 · 미리 보기: 공식 레지스트리의 모든 서버를 담고 있으며 30분마다 동기화해요. 리뷰와 계정 기능은 다음 단계에서 열려요.
PopNx MCPAI를 쓰는 사람을 위한 MCP 서버 · 쉬운 말로 설명해요

Thth

제작자: aokings버전 5.12.6i★ –i내 컴퓨터에서 실행
레지스트리 이름io.github.aokings/thth

설치

개요

제작자가 쓴 설명(영어 원문)

Call before you post: ships a draft to Threads/Bluesky/Mastodon only after a person approved it.

PopNx MCP의 세 기둥

이 세 가지는 절대 하나의 점수로 합치지 않아요. 의견, 측정, 인기는 서로 다른 것이니까요.

할 수 있는 일

이 서버는 아직 쉬운 말로 된 요약을 쓰지 못했어요. 아래는 레지스트리에서 읽어 온 사실이에요.

  • 연결 방식: 내 컴퓨터에서 실행
  • 전송 방식: stdio
  • 카테고리: 기타

설치

쓰고 있는 AI 앱을 고른 다음 설정을 복사하세요.

설치하기 전에

  • 기본 점검: 1개 중 1개 통과
  • 내 컴퓨터에서 내 사용자 계정의 권한(파일, 네트워크, 앱)으로 실행돼요.
  • 레지스트리에 입력해야 할 키가 나와 있지 않아요.

필요한 것

  • PyPIPython의 uv 설치(uvx 명령어용)

어떤 앱을 쓰세요?

위에서 앱을 고르세요. 기억해 두었다가 다음부터는 버튼에 “…에 설치”라고 표시해요.

Claude Desktop → Settings → Developer → Edit Config를 열고 claude_desktop_config.json에 이 내용을 붙여 넣으세요

{
  "mcpServers": {
    "thth": {
      "command": "uvx",
      "args": [
        "thth"
      ]
    }
  }
}

터미널에서 이 명령어를 실행하세요

claude mcp add thth -- uvx thth

Cursor에서 열기

또는 설정을 직접 복사하기

프로젝트의 .cursor/mcp.json 또는 ~/.cursor/mcp.json에 붙여 넣으세요

{
  "mcpServers": {
    "thth": {
      "command": "uvx",
      "args": [
        "thth"
      ]
    }
  }
}

브라우저가 앱을 열지 물어본 다음, 앱이 설정을 보여 주고 확인을 요청해요. 키 값은 비워 두니 직접 입력하세요.

VS Code에서 열기

또는 설정을 직접 복사하기

프로젝트의 .vscode/mcp.json에 붙여 넣으세요

{
  "servers": {
    "thth": {
      "type": "stdio",
      "command": "uvx",
      "args": [
        "thth"
      ]
    }
  }
}

브라우저가 앱을 열지 물어본 다음, 앱이 설정을 보여 주고 확인을 요청해요. 키 값은 비워 두니 직접 입력하세요.

이 서버는 내 컴퓨터에서 실행되는데, ChatGPT는 인터넷에 있는 서버에만 연결할 수 있어요. 다른 앱을 고르세요.

선택한 앱은 이 기기의 쿠키에만 저장돼요. 계정은 필요 없어요.

이 설정은 제작자의 레지스트리 정보로 만들었어요. README와 다르면 README를 따르세요.

할 수 있는 일

내 컴퓨터에서 실행돼요. 설치하면 AI 앱에 도구 목록이 나타나요.

기본 점검i

누구나 볼 수 있는 정보를 점검했고, 코드는 읽지 않았어요. 해당하지 않는 항목은 개수에서 뺐어요. · 2026년 11월 7일 점검

  • ✓ 통과

    제작자와 저장소 일치

    레지스트리 이름이 GitHub 계정 aokings 기준으로 확인되었고, 이 계정이 저장소를 소유하고 있어요

  • … 아직 점검 안 함

    계속 관리되고 있음

    아직 GitHub에서 이 저장소를 읽어 오지 않았어요

  • … 아직 점검 안 함

    라이선스 있음

    아직 GitHub에서 이 저장소를 읽어 오지 않았어요

  • – 해당 없음

    엔드포인트 응답

    내 컴퓨터에서 실행되는 서버라 인터넷 엔드포인트가 없어요

  • – 해당 없음

    OAuth로 로그인

    내 컴퓨터에서 실행되며, 대신 로컬 설정을 사용해요

  • … 아직 점검 안 함

    도구 설명에 숨겨진 지시 없음

    내 컴퓨터에서 실행돼요. 도구 목록은 인터넷 엔드포인트가 있는 서버에서만 읽을 수 있어요

기타 카테고리의 다른 서버와 비교i

  • 이 카테고리의 다른 서버 32568개 중 0%보다 스타가 많아요
  • 이 카테고리의 다른 서버 32568개 중 95%보다 최근에 레지스트리에 공개됐어요
  • 기본 점검 결과가 이 카테고리의 다른 서버 32568개 중 100%와 같거나 더 좋아요

레지스트리에서 이 카테고리의 활성 서버 전체와 비교했어요. 스타는 게시자가 저장소를 소유한 경우에만 세요.

자주 묻는 질문

Thth, 안전한가요?

해당하는 기본 점검 1개 중 1개를 통과했어요. 코드는 읽지 않았어요. 키나 토큰을 넣기 전에 서버가 어떤 권한을 요구하는지 확인하고, 꼭 필요한 권한만 있는 키를 쓰세요.

어떤 키나 코드가 필요한가요?

레지스트리에 필수 키가 나와 있지 않아요. 다만 처음 쓸 때 로그인을 요구하는 서버도 있어요.

내 컴퓨터에서 실행되나요, 클라우드에서 실행되나요?

내 컴퓨터에서 실행돼요. AI 앱이 필요할 때 실행하고, 데이터는 제작자의 서버를 거치지 않아요(서버 자체가 온라인 서비스를 호출하는 경우는 제외).

아직 관리되고 있나요?

GitHub 저장소는 마지막으로 – 변경됐고, 최신 버전(5.12.6)은 어제 레지스트리에 올라왔어요.

어떤 앱에서 쓸 수 있나요?

Claude Desktop, Claude Code, Cursor, VS Code처럼 MCP를 지원하는 앱에서 쓸 수 있어요. 내 컴퓨터에 Python (uv)도 있어야 해요.

대신 쓸 수 있는 건 뭐가 있나요?

같은 카테고리에는: Spec Driven Development, Remote Desktop Commander, FlyDocs

대안

같은 카테고리에서 다른 제작자가 만든 서버예요. 스타 순으로 정렬했어요.

카드 보는 법:★ GitHub 스타i세 기둥: 리뷰 · 점검 · 사용 정도i업데이트 = 최신 버전을 레지스트리에 공개한 날i

Spec Driven Development

제작자: formulahendry

MCP Server that facilitates spec-driven development workflows, not just Vibe Coding.

내 컴퓨터에서 실행★ 440MIT14개월 전 업데이트
설치

Remote Desktop Commander

제작자: desktop-commander

Remote Desktop Commander: use files, terminal and processes on your own computers from any AI app.

클라우드에서 실행★ 211어제 업데이트
설치

FlyDocs

제작자: flydocs.ai

Spec-driven development workflow: your agent works issues, sessions and the status lifecycle.

내 컴퓨터에서 실행오늘 업데이트
설치

제작자의 README

README 열기

제작자의 저장소에서 쓰인 그대로 가져왔어요. PopNx MCP가 검토하거나 보증한 내용이 아니에요. HTML, 이미지, 스크립트는 제거했어요. 링크를 누르면 이 사이트를 벗어나요.

THTH

THTH は、自分の SNS アカウントで調べる・投稿する・予約する・振り返るためのコマンドラインツールです(Threads・Bluesky・Mastodon・X)。

CLI なので、Claude Code などの AI アシスタントがそのまま操作できます。同梱の MCP サーバーとスキルは、その操作を楽にするための補助です。THTH は何を書くかを決めません。頼まれたときだけ動きます。

THTH が断るときは、なぜ断ったか・どうすれば通るか・どうすればもっと良くなるかを、丁寧に前向きに返します(原則: 前向きな断り)。

English: README.en.md · サイト: https://thth.me · 文書の索引: docs/README.md

できること

ThreadsBlueskyMastodonX
投稿・予約○○○○
削除○○○○
返信とインサイト(表示・いいね・返信などの数)の取得○○○数だけ(3.16.0・THTH から出した投稿)
キーワード検索(thth topics --search・thth where)○○○-
言及(thth mentions)○○○-
プロフィールと場所の検索○---
  • 調べる: thth topics <アカウント> --search <語> で、その語の件数・投稿者の数・最新の投稿を見ます。Threads では --tag を付けると、その語をトピックに付けた投稿の件数・投稿者の数・最新と最古の時刻だけを見ます(本文と投稿者は出しません。--keep で数と日付を where --keep と同じ project の置き場に残します・5.7.0)。thth where は「次にどこで話すか」を、自分がすでに絡んだ相手を重ねて探します。X の行には投稿者のフォロワー数(「フォロワー 1.2 万」)と投稿数も付きます(--json は author_followers・author_posts。保存しません)。
  • 出す: thth send で今すぐ、thth schedule で予約、--reply-to で返信です。
  • privacy に Meta の通知の保持(5.12.6): thth.me に置く Meta からの通知(最長 7 日)を頁に書きました(リリースノート 5.12.6)。
  • privacy に命令の控えの 14 日(5.12.5): 口座ごとの命令の控えの保持を頁に書きました(リリースノート 5.12.5)。
  • `thth board` を速く(5.12.4): 原稿 1 本ごとの git をまとめ、原稿が増えても遅くならなくなりました(リリースノート 5.12.4)。
  • 止まりを `thth board --json` で言う(5.12.3): 投稿や鍵の止まりを各口座の stuck に出します。何も試みなかった回で「復旧」と言わなくなりました(リリースノート 5.12.3)。
  • X の予算の台帳が大きくなっても止まらない(5.12.2): 台帳が 256 KiB を超えると鍵の更新まで止まっていた不具合を直しました(リリースノート 5.12.2)。
  • 同期が自分で解ける(5.12.1): 書き戻しの push が落ちたあと origin が進んでも、手元に残った THTH 自身の commit だけなら載せ直して push します。人の commit は書き換えずに止まります(リリースノート 5.12.1)。
  • 断りに「なぜ・通すには・もっと良く」(5.12.0): 目録にある断りは、CLI の文・--json・MCP・thth.me の答えのどれでも、理由と、その口で本当に打てる直し方と、より良くする一手を返します。招待で入った口座には最初の 14 日の慣らし(1 日の公開の上限が半分)が掛かります(リリースノート 5.12.0)。
  • 断りの文を直し方で終える(5.11.1): 打ち消しで終わって通る道を書いていなかった断りの文 31 件を、「どうすれば通るか」で終わる文に直しました。符丁・鍵・rc は変わりません(リリースノート 5.11.1)。
  • 置く前に見る・Threads のクリック・訪問を糸の一生の数に(5.11.0): thth plaza post … --preview で、範囲を問わず置く中身(本文・観測の欄・下書き・範囲の既定)を何も書かずに見られます。置いた本人は thth plaza hide --as で自分の 1 件を隠せます。糸・seeds・広場の観測に Threads のリンクのクリック(投稿から 72h・訪問とは別の欄・言える本数/Threads の本数)を、project のダッシュボードにサイトへの参照元(host と数だけ)を出します。hub が 1 日 1 ファイルで送る訪問の控えを、糸の期間(seeds は --days の窓)に重なる日だけ足し、欠けた日は 0 と混ぜず日の数で言います(リリースノート 5.11.0)。
  • 済んだ糸と返信の段(5.10.0): 糸の段に replies_within_hours= を書けば、段の名が何でも返信を数えます(告知の本数では済みになりません)。全部の段を満たした糸は「済んだ」になり、動かなくても停滞と言いません。済んだ糸は閉じる(任意)か広場に置く候補として出ます。ダッシュボードの要対応に、時刻を過ぎて出ていない原稿も並びます。媒体で取れない数(Bluesky・Mastodon の views)は「取れない」と言います(リリースノート 5.10.0)。
  • 次の糸の種(5.9.0): thth scenario seeds が、直近 28 日(--days)の自分の投稿と糸から、次の糸の種を 4 つの列で並べます——返信の多かった投稿・訪問の多かった告知(GA4 の数を取り込んでいなければ「言えない」)・よく見られた投稿・閉じた糸で宣言にあって使わなかった媒体。数の多い順に並べるだけで、選ぶのは窓口と人です。媒体をまたいで比べず、5 本に満たない群は比べを言いません。他人の返信の本文と名前は出ません(リリースノート 5.9.0)。
  • 効いたかをプラザに置く(5.8.0): thth plaza post <アカウント> --kind measure --from scenario <糸の id> で、閉じた糸 1 本の段ごとの本数・媒体ごとの反応(thth after と同じ計算)・本記事への訪問・広告の段(始めた本数と予算。使った額とリンクのクリックは記録に無いので「言えない」)を、道具が観測として付けて置きます。人や LLM の解釈は --body-file で、観測の欄には入りません。糸を閉じると thth observe の次の一手にこの命令が出て、同じ持ち主のほかの project は thth plaza digest の「糸の結果」で、使った媒体と試していない媒体つきで読めます(リリースノート 5.8.0)。
  • 糸の段の語彙と本記事への訪問(5.7.0): キャンペーンの宣言に広告の段(- boost: ads・広告の口座の記録を読むだけ)とセルクマの段(- selfbm: hatena_bookmark target=own・自分の記事か他人のページかを分けて数える)が書けます。段の日本語の名(告知・セルクマ・広告)も出ます。thth scenario site-import --file が hub の GA4 の数(hub.site_visits/1)を受け取り、原稿の名前と thread: で糸に結んで、thth scenario show・thth dashboard campaign に「本記事への訪問(GA4・hub 経由)」を出します。結ばれない campaign は数だけ、取れない数は 0 と言いません。thth scenario・show・dashboard campaign の 1 行目は流れの型の skill thth-flow(thth scenario skill --print)です(リリースノート 5.7.0)。
  • 広告の成績と手順の skill(5.6.3): thth ads insights が反応の内訳(いいね・リアクション/コメント/シェア/写真を開いた/ページへのいいね)・サイトへの誘導(リンククリック・サイトへ出たクリック・頁が開いた)・1 件あたりの額・効率(frequency・cpm・ctr・cpc ほか Meta の計算済みの値)・動画の見られた深さを出します。clicks はリンクのクリックではありません。数が 0 か、計測が無くて分からないかを分けて書きます(site.why)。--by age-gender|region|country|placement|device|hour で内訳、thth ads estimate で出す前の見積もり、thth ads doctor・show でピクセルの有無と最後に動いた時刻を読みます(読むだけ)。thth ads boost --utm-campaign <原稿のファイル名> でリンクに有機の投稿と同じ campaign の UTM(utm_medium=paid)を付けます。広告を出す LLM 向けの手順は skill thth-ads(skills/thth-ads/・thth ads skill --print)で、広告の命令の次の一手(next_steps)とエラーの文は先頭でそれを示します(リリースノート 5.6.3)。
  • Meta の広告(5.6.2): thth ads boost は全部 PAUSED で作り、始めるのは thth ads activate の 2 段だけです。thth ads watch は成績を読み続け、指定の額か表示数に達したら thth ads stop と同じに止めます(--until で必ず終わる)。spend_cap・月の上限・旗を上げる命令はありません。例外は 1 つで、止めた印を外す thth ads resume は 2 段+hub の承認の番号が必須です(masaru 11/02・外すのは印だけで、広告は PAUSED のまま)(リリースノート 5.6.2)。
  • ブックマークの連投は記事と別に数える(4.0.1): はてなブックマークは主体の別の窓(既定 10 分に 10 件)で数え、超えても主体を止めずにその 1 件だけ断ります。1 日 30 件・同じホストへ 1 日 3 件(自分の記事は 1 日 1 件のまま)。記事の連投で止める作りは変わりません(リリースノート 4.0.1)。
  • X の全期間の検索(4.5.0): thth archive <口座> --from --title <曲名> [--max-total 20] [--json] で 2006 年からの他人の公開投稿を読みます(id・URL・時刻・本文・handle・保存しない)。--count-only は件数だけ(1 回 0.010 USD)。返った本数で月の X 予算に数え、1 日の本数は x_archive_daily_reads(既定 0=読まない)で別に縛ります。timer からは叩きません(リリースノート 4.5.0)。
  • push した直後の lint・approve(4.5.1): パスが VM に無ければ、その repo を取り込んで 1 回だけ探し直します。取り込んでも無ければ VM と remote の commit を並べます(リリースノート 4.5.1)。
  • 承認は利用者の repo に commit を積まない(4.4.1): thth approve --confirm・thth revoke・thth.me の予約と取り消しは、VM の承認の台帳(state/<口座>/approvals.json)に書き、repo の原稿は書き換えません(thth approvals <口座> で見られます)。口座の台帳を require_gate: true にすると、hub の承認の番号(--approval A261021-25)の無い確定を断ります(リリースノート 4.4.1)。
  • 会話の続く投稿は 20 分おきに返信を取り直す(4.4.0): 投稿から 48 時間以内か、直近 48 時間に返信が付いた投稿は、刻みとは別に timer が会話を取り直します(1 回 10 本まで・刻みと数の記録は変えない・X は既定で外す・台帳の reply_follow で変えられる)(リリースノート 4.4.0)。
  • 止めた口座では timer は何も出さない(4.3.1): 安全装置か持ち主が止めた口座では、予約の投稿・返信を queue に残し、thth account resume で戻せば次の timer で出ます(リリースノート 4.3.1)。
  • 返信はまとめて出す(4.3.0): 時刻の過ぎた返信は承認したその場で、timer では 1 回でまとめて出します(返信の窓は返信だけで 10 分に 10 件・投稿の窓に数えない・投稿の間隔を掛けない)。使い方は「publish_at を今か過去にしてまとめて承認する」だけです(リリースノート 4.3.0)。
  • 1 件の断りでまとめを止めない(4.2.2): はてなに 1 件だけ断られた札は token を確かめてその札だけ外し、まとめを進めます。断られそうな札(半角の「%」・タグとコメントの長いもの)は 1 段目と lint で予告します(断りません)。止まったまとめは 60 分ごとにしか打たず、thth bookmark batch-resume で今すぐ見直せます。sparse-checkout の定義の外には記録を書かず、直し方を言います(リリースノート 4.2.2)。
  • ブックマークの直しとタグの長さの柵(4.2.0): thth bookmark edit で THTH が付けたブックマークのコメントとタグを 2 段の承認で直す。31 バイトを超えるタグは予告して断る。上限の設定は台帳の limits と別名で書け、断りに根拠と通し方が付きます(リリースノート 4.2.0)。
  • ブックマークを 1 日分まとめて承認する(4.1.0): 札を JSON Lines に並べ、thth bookmark batch の 1 段目で全件の一覧と digest を見て 2 段目で確定。timer が上限の中で時刻を散らして付けます(口座ごと)。あわせて、上限と連投の柵の土台(媒体の特性の台帳)を入れました(リリースノート 4.1.0)。
  • 記事をはてなへ届けて、直したら反映(4.0.0): repo の記事を承認してはてなブログへ公開・予約し(画像はフォトライフへ)、SNS の告知(announces・{article_url})とはてなブックマークを記事に結びます。記事を直せば thth article diff で差分を見て、承認して更新します。はてなの画面で手直しされていれば上書きせず thth conflict で止まります。反応は thth article reactions で記事ごとに。SNS だけの口座の動きと承認の指紋は変わりません(リリースノート 4.0.0)。
  • 返信の連投は止めずに順番待ち(3.25.0): thth send --reply-to(thth.me の send_request も)が急な連投(burst)を超えるとき、口座を止めずにその 1 件を窓が空く時刻の順番待ちに並べ、timer が出します。止めるのは返信でない投稿の連投だけです(リリースノート 3.25.0)。
  • 予約も `--production` で(3.24.0): thth.me の鍵の道の thth schedule は、--production が無ければ下書きを置いて lint だけにします(send と同じ)。過去の時刻の予約はサーバも断ります(リリースノート 3.24.0)。
  • 出来事と数の要約(3.23.0): thth events <口座|project> --after --json で出来事(公開・返信・言及・止まり・予算)を取りこぼさず読み直し、thth summary で数を 1 つにまとめます。observe --json は sections_by_name で節を名前で引けます(リリースノート 3.23.0)。
  • 本文は全文で(3.21.0): 検索(topics --search・where)・thread・mentions は他人の投稿の本文を切らずに画面と --json に出します(保存はしません)。Threads の検索は --since・--until・--media で絞れます。thth.me の鍵でも thread・where・who が使えます。VM で打つ thth send にも安全装置(間隔・1 日の上限・連投)が掛かります(リリースノート 3.21.0)。
  • 振り返る: thth collect が投稿後 1 時間〜30 日の決まった時点で返信とインサイトを取得し、thth replies・thth measured で読みます。
  • 再投稿といいね: thth repost・unrepost・like・unlike(3.15.0 から)。Threads は再投稿だけ(Threads の API にいいねが無い)。Bluesky は両方。Mastodon と X のいいねは、そのアカウントを認可し直してから(リリースノート 3.15.0)。
  • 検索の語ごとの数を残す・絞る(3.18.0): thth where … --also|--aggregate --keep で語ごとの数だけを日付つきで残し(5 未満は欠測・本文や名前は残さない)、thth where-log [--budget N --medium x] で当たり率と翌日の配り直しを見ます。--ja・--question・--no-replies で表示を絞ります(X の --ja は検索に lang:ja を足して読む本数を減らす)(リリースノート 3.18.0)。
  • X の非公開リスト: thth list create|add|remove|show(3.17.0 から・X だけ)。公開のリストは作らない。足す・外すは人が選んだ少数だけ(1 回 10 人まで)。アカウントを認可し直してから(リリースノート 3.17.0)。
  • X のコミュニティ: thth community search <語…> で探し、thth send --community か queue の front-matter community_id: で出す(3.19.0 から・X だけ)。参加は X の画面で先に(API に参加の口は無い)。返信とは同時に使えない。各コミュニティの規則は人が読んで守る(リリースノート 3.19.0)。
  • X のトレンドと語ごとの投稿数: thth trends [--woeid N] [--max N](既定は日本)と thth counts <語> [--granularity hour|day](直近 7 日)(3.19.0 から・X だけ・1 回の有償の読み取り・保存しない)。

はじめ方

招待された人

運営(gotoq)から届いた招待リンクを開き、招待の媒体(Threads・Mastodon・Facebook ページ・Instagram)で認可します。そのあとターミナルで次を打ちます。

pip install thth

thth login

ブラウザが開くので、アカウント名とアカウントのシークレットを入れて許可します。以後は自分のアカウントにそのまま使えます。

thth posts <アカウント>

thth topics <アカウント> --search コーヒー thth send <アカウント> --text "こんにちは"

Facebook ページと Instagram では thth doctor・thth dm・thth live・thth page cta・thth like・thth edit・thth reply hide も同じように使えます(書く命令は手元と同じ二段確認)。広告(thth ads)はまだこの道にありません。

サーバーも Meta アプリも git も要りません。手順の全体は 招待されたら にあります。

自分の機械で運用する人(運営者)

アカウントの台帳を自分の機械に置き、下書きのファイルを承認してから timer で出す運用もできます。承認は 2 段(本文と digest を見せる → その digest で確定)で、記録は VM の承認の台帳に残ります(4.4.1 から利用者の repo には書きません)。準備は 統一ガイド、日々の使い方は プロジェクトのセッション向け にあります。

AI アシスタントから使う

claude mcp add thth -- thth-mcp

MCP の道具は CLI の写しで、同じ thth コマンドを呼ぶだけです。スキル(skills/thth/)は「投稿する前に何を見るか」「返信をどう扱うか」をアシスタントに教えます。記事を軸に告知・セルクマ・広告までつなぐ流れと、印(UTM)・測り方は skills/thth-flow/ が教えます。広告を出すときの手順は別のスキル(skills/thth-ads/・pip で入れた場合は thth ads skill が場所を出します)です。キーはアシスタントに渡しません。thth login が手元に置いたキーを thth コマンドが使います。

ガード

アシスタントが誤って走っても、アカウントごとのガードで止まります。

ガード既定
投稿の最短間隔(返信には掛けない)6 時間
1 日の投稿8 件
1 日の削除5 件
急な連投10 分に 3 件を超えたらアカウントを止める
夜間22:00〜07:00 は今すぐの投稿をしない

夜間でも出したい原稿(運休・中止などの緊急の知らせ)は、queue の front-matter に urgent: true を書いて承認します。timer は夜間だけを越えて出し、最短間隔・1 日の本数・停止は今までどおり守ります。札は承認の対象に入るので、承認のあとに付けた原稿は出ません。

アシスタントが変えられるのは、厳しくする向きだけです。緩める・止まったアカウントを戻す・キーを発行し直すのは、オーナーが https://thth.me/activity でアカウントのシークレットを使って行います。

保存しないもの

  • 検索結果(topics --search・where・thread・who)の本文と投稿者は、その場で見せるだけで保存しません。where … --keep のときだけ、語ごとの数(件数・問いの形・分類・also の当たり)を日付つきで project の私有の置き場に残します(5 未満は欠測

앞부분만 보여 드려요. 나머지는 저장소에서 읽어 보세요

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